恋愛で女をいじるために重要なこと

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恋愛で女をいじるために重要なこと

 
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今回のテーマは「恋愛で女をいじる技術」

 

僕が個人的に恋愛のアドバイスをあげてる人は、

この方法を使って、女性を上手くいじれるように

なった人は数知れず。

 

ベースとなる考え方やいじり方というのは、

僕流の「女性をいじるテクニック」

いろいろあるのですが。。

 

 

正直、テクニックだけだと失敗して、

女性に嫌われるリスクが非常に高いです。

 

何故なら、女性をいじる行為の前に

ある「前提条件」をクリアする必要があるからです。

 

 

その前提があり、

そして“いじる”べきタイミングで

使うべき“いじり”のテクニックを使うからこそ

女性に心地よい状態になってもらえるんですね。

 

この「前提条件」の部分が一番重要なのです。

 

 

僕から言わせてもらうと、“女性をいじる行為”というのは、

実は、女性をいじる前の段階でほぼ勝負は決まっています

 

女性に好印象を与えられるか?嫌われるか?というのは

女性をいじる前の段階で、ほぼ勝負は決まっているのです。

 

女性をいじる前に、きちんとやるべき準備、仕込みをしていれば、

高度な“いじり方”なんて全く必要はなく、

ごく自然な形で女性をからかって楽しませることができます。

 

 

逆に、やるべき準備、仕込みをしなかった場合は、

どんなにいじる技術、テクニックを駆使しても、

「マジであいつうざかった~(>_<)」

「あの人、ほんと意味不明なんだけど・・・」

と女性からドン引きされてしまうことになるでしょう。

 

 

何度も言いますが、女性をいじる行為の前段階で

ほぼ勝負は決まっています。

 

いじる行為をする前段階で、

既に女性に受け入れてもらえる状態を作ってしまい、

後は、思うまま冗談を言って笑わせてあげればいいだけ。

 

これが最も女性に好かれる方法なんですね。

どうやってその状態を作るのか?

 

是非、続きを読んでみてください。

 

 

 

自分が冗談を言うキャラを定着させること

 

女性をいじったり、冗談を言ったりする場合、

「それが明らかに冗談であること」が

相手の女性に明確に伝わらないといけませんよね。

 

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嘘か本当か分からない微妙なことを言うと、

女性も「はぁ…。」とか「そうなんですか…。」

と気まずい空気になってしまいます。

 

 

このような失敗をしないためには、そもそも大前提として、

あなたが女性を“いじる”キャラであることを

事前に仕込んでおくことです。

 

 

いかにも、あなたが相手の女性を

いじりそうな空気を出していたら

実際にいじった時に「あっ、やっぱりね(笑)」

ってなるので、すごく自然なんですよね。

 

そういった空気にしておくために一番簡単なのが、

あなたが「冗談を言うキャラ」というイメージを

相手に刷り込んでおくことです。

 

わかりやすく会話例をあげましょう。

 

 

例えば、初対面の女性と会話するときに、

全てを真剣に答えてしまう例です。

 

女「はじめまして。」

男「はじめまして。」

女「名前なんていうの?」

男「あっ武藤玲央奈って言います。」

女「私は○○。なんて呼んだらいいですか?」

男「あっ○○さんの呼びやすい名前で大丈夫です。」

女「じゃあ苗字でいいですか?」

男「はい。」

 

といった会話の流れがあるとしたら、

僕(武藤)は、生真面目な印象を受けますよね?

とても冗談を言いそうなキャラとは思えません。

 

こういったキャラが最初の5分で、

相手の頭の中に作られてしまうのです。

 

 

では、一方で以下のような会話の流れだとどうでしょう?

 

女「はじめまして。」

男「どうもー。」

女「名前なんていうの?」

男「アレクサンダー・ロマノフ三世」

女「え!?日本人でしょ?笑」

男「いかにも。東京と埼玉のハーフ。」

女「いやいや、そんな名前にならないでしょ(笑)」

男「うん。違うね(笑)」

 

どうでしょう?

 

このように明らかに冗談だとわかる嘘を

真顔で言ってあげることで、場がなごみ、

「この人は冗談を言う人なんだな」

といったイメージが相手の中で確立されます。

 

 

そして、女性をいじりそうなのは

やっぱり後者ですよね。

 

そのまま会話の流れで、

 

男「ってか、可愛いね」

女「え?そんなことないよー。」

男「うん。その携帯のストラップが(笑)」

女「何それー?(笑)」

 

といった感じで、自然な形で

女性を茶化したりもできますよね?

 

 

これが生真面目なテンポで言うと、

違和感だけが残ってしまうんですよ。

 

ちょっと二つを比較してみてください。

 

 

 

女「はじめまして。」

男「はじめまして。」

女「名前なんていうの?」

男「あっ武藤玲央奈って言います。」

女「私は○○です。なんて呼んだらいいですか?」

男「あっ、○○さんが呼びやすい名前で大丈夫です。」

女「じゃあ苗字でいいですか?」

男「はい。」

男「ってか、可愛いですね」

女「え?そんなことないですよ。」

男「その携帯のストラップが(笑)」

女「・・・・。」

 

 

 

 

 

女「はじめまして。」

男「どうもー。」

女「名前なんていうの?」

男「アレクサンダー・ロマノフ三世」

女「え!?日本人でしょ?笑」

男「いかにも。東京と埼玉のハーフ。」

女「いやいや、そんな名前にならないでしょ(笑)」

男「うん。違うね(笑)」

男「ってか、可愛いね」

女「え?そんなことないよー。」

男「うん。その携帯のストラップが(笑)」

女「何それー?(笑)」

 

 

 

 

第一印象は5分で決まる

 

多くの男性は、

「初対面の女性にこんなこと言ったら嫌われるんじゃ…!?」

と不安になってしまい、何もできない方が多い。

 

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でも、できれば初対面からいきなり

このくらいのテンションでいく方が、あとあと楽です。

 

 

ナゼかというと、

人の第一印象は5分で決まるからです。

 

 

最初に相手の頭の中で作られる「自分のイメージ」は

盤石なモノとなります。

 

 

はじめに「○○さんは真面目な人」

と決まったら、それがベースになってしまいます。

 

あとは、その確立したイメージから

「あっ、こんな一面もあったんだ!」

「こんな優しいところもあったんだ」

などと、相手の男性のイメージを

微調整していくことはあるのですが、

第一印象で作られる「固定観念」はなかなか外せません。

 

 

女性は、一度「○○さんは誠実な人」と思ったら、

それをいちいち変えようとはしません。

 

だから「自分がどう思われたいか?」は

初対面から意識してください。

 

「いや、冗談を言うのはもう少し仲良くなってから・・・」

と思う人もいるかもしれませんが、

女性に冗談を言ったり、からかったりしたい人ほど、

最初の5分が勝負だと思ってください。

 

初対面の女性でも、自分が10年以上付き合ってきた

親友のようなノリで会話しましょう。

 

 

女性をいじる行為が成功するか?失敗するか?は

女性をいじる前段階で勝負は決まっている、

と最初に書いたのはそうゆうことです。

 

 

まず絶対に知っておくべきことは、

最重要なのは相手をいじるためのセリフそのものよりも、

むしろ女性をいじるまでの「仕込み」だということ

 

 

 

柔よく剛を制す」って言葉を知っていますか?

 

 

 

柔道では、技をかける前に必ず「体を崩す」必要があります

 

体勢さえ崩してしまえば、どんな大男でも

あっさり転んでしまいます。

 

逆に、体勢を崩さないまま、技をかけようとしても

相手はピクリとも動きません。

 

「体を崩す」ことをしなければ、どんなに大技を仕掛けても

相手を倒すことは不可能なのです。

 

 

女性をいじる行為も、これと全く同じことが言えます。

 

「体を崩す」=「キャラを定着させる」

「技をかける」=「いじる」

このように言い換えることができます。

 

 

「○○ちゃんって頭弱そうだよね(笑)」

といった自分の発言に、相手の女性がどう思うか?は、

あなたが女性から「女性をからかいそうなキャラ」と位置付けられてるか?

それとも「生真面目で固い話をしそうなキャラ」と位置付けられているか?

で、ほぼ決まってしまうのです。

 

 

女性をいじるときのセリフなんて重要じゃありません。

 

女性をいじったとしても、それが冗談であることが

相手に伝われば問題はありません。

 

逆に、女性をいじっても「冗談なのか本気なのかわからない」

なんて思われたら、相手を不快にしてしまいます。

 

このどちらに転ぶかは最初の「仕込み」段階。

 

つまり、「自分が冗談を言うキャラを定着できているか?」

で決まってしまうということです。

 

 

これが非常に重要な“前提条件”です。

また時間のある時にでも続きを書いていきますね。

 

僕の「女性をいじる方法論」を本格的に学びたい方は、

性欲トラップ魔界奥義で詳しく解説しています。

 

性欲トラップ魔界奥義
  ↑僕の新プロジェクトを期間限定で公開しています。

 

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武藤玲央奈です

武藤玲央奈のプロフィール


女性の扱い方全般をおしえます。

現実世界の半分は女性なので、
女性を無視することで
人生が半分以下のものに…。

恋愛が充実しないだけで
人生の半分を損してしまいます。

このブログを通して
女性経験が少ないメンズでも
「女を自由に選べる男」を
一人でも多く増やしていきたいです。

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